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shinocchi857’s blog

日々の「?」を『!」になるように記録します!!!!!

森昌子2017年に32年ぶり舞台に挑む!気になる息子、ワンオクタカの学歴は?

森は32年ぶりの舞台主演。2人は初共演だ。

99年に公開された映画「のど自慢」(井筒和幸監督)を、音楽喜劇として舞台化した作品。関東近郊の小さな町を舞台に、デビューからなかなか売れないまま10年が経過した演歌歌手を森が、森を必死に売ろうとするマネジャーを河合が演じる。

 

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あらすじ

 

日曜お昼の国民的番組“のど自慢”。その晴れの舞台を巡って繰り広げられる様々な人間模様を涙あり、笑いありで描いた人情喜劇。“のど自慢”がある町にやって来た。あの晴れ舞台を目指して、様々な思いを胸に人々が予選会場へと集まる。さっぱり売れない演歌歌手は失った自信を取り戻そうと。何をやっても上手くいかない唯一誇れる自慢ののどを披露すべく。地元の女子高生・家族に伝えられない想いを伝えるために……

 

公演で全国を渡り歩いているベテラン歌手。

  とはいっても、CD販促のために街のレコード屋さんの店先で歌います。また、旅館の団体客・宴会場大広間で歌います。いつもふたり旅。プロダクション社長兼マネージャーの須貝(尾藤イサオ)は、よくやってくれる、あうんの呼吸。

  でも、でも、演歌の道はこんなものと、思いながらも、いつの日か観客満員のホールで思いっきり歌いたい!

 

スケジュールの隙間をぬって、須貝に黙って、「NHKのど自慢」の事前審査会会場に行った。合格して、満員の生・本番の会場へ。鐘がたくさん鳴って、合格しなけりゃ、プロの恥だ。ドキドキする。

  出場者は、それぞれに人生ドラマを背負って会場に集まってくる。映画は、そんな彼ら彼女らを丁寧に、お笑いたっぷりに描いて行きます。元気をもらえるかもしれません。

 

森昌子はブログでこう話しています。
45周年を終え、新たなスタートを切るタイミングで、

音楽喜劇という初めてのお仕事に挑戦できることを

嬉しく思います。

皆さんと一緒に作品を作り上げていくことに

今からワクワクしています。

大いに楽しむぞ~♪」

 

公式ブログも御覧ください!

 

http://ameblo.jp/masakomori/

そんな森の息子も歌手としてデビューしました!

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息子

 

元ジャニーズで2003年にやめ

現在は


Taka

本名:森内貴寛(もりうちたかひろ)
出身地:東京都
生年月日:1988417

学歴:慶應義塾湘南藤沢高等部中退

デビュー:2003年~
所属事務所:アミューズ

位置:ONE OK ROCK ボーカル

 

ONE OK ROCKは地上波にはほとんど出演しないが、

森昌子さん、森進一さんが、息子たちについて

語る姿をよく見かけるようになりました。

 

長男は、『ONE OK ROCK』のtakaこと森内貴寛
次男は、taka1歳下で一般人。テレビ東京の社員。2015年の秋に結婚の予定
三男は、taka6歳年下でロックバンドMY FIRST STORYのボーカル・Hiroこと森内 寛樹。

 

一家そろってご飯を食べるときも、父親が箸をつけた後で、長男、次男、三男が順に箸を持つ。

今でも弟は兄に「お兄さん、何を飲まれますか」「どうしますか」と敬語で話しかけているそう。

(引用元:NEWSポストセブン

 

「1)兄弟同士でも絶対に敬語 (2)子供を呼ぶ時は「1番2番3番」 (3)門限破りは許さない (4)18歳になったら強制的に自立」
お正月に集まると、taka(長男)が『お前、なんか買ってこいよ』、(次男らが)『はい、分かりました』って(感じ)」と明かした。

(2)に関しては、長男、次男、三男ではなく「1番2番3番」で、「おい、2番、お茶持ってこい!」などと呼びかけることを告白。
携帯電話も、名前ではなく「1番」「2番」「3番」で入っているという。

(引用元:デイリースポーツ

 

すごいですよね・・・。
ちなみに昌子さんは、『孫は見ないよ、自分の子供は自分で見るように!』と現在話しているんだとか・・・

凄すぎましたw

最後にそんなtakaの歌声をどうぞ〜

search.yahoo.co.j

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