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shinocchi857’s blog

日々の「?」を『!」になるように記録します!!!!!

川原ひろしのなんでんかんでん廃業理由がひどい!現在の年収は倒産後をまとめて見た!

 

こんにちはシノッチです!

今回の『しくじり先生』凄かったですね!
日本一有名なラーメン屋を作った“川原ひろし”社長。

 

本名:川原 浩史

生年月日:1964313

出身:福岡県福岡市博多市

所属:カロスエンターテイメント

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正直、そんな儲かるの!?と思いました。

600円程度のラーメンで、原価は200円と言われています。

1日平均100人、月間来客数3000人以上、月間売り上げ200万円を超えると・・・
概算ですが、売値の30%が仕入、人件費30%、家賃その他の経費30%、残りの10%が利益

とこんな感じ・・・。

これバイト雇わず、家賃なんか無かったらすごい儲けになりますねwww

 

マネーの虎に出演後、『ラーメン』は一般的な国民食に広めたのは川原ひろしの力は少なからずあるだろう。

環七通り沿いに毎日のように行列を作り、1日に100万円を売り上げ、年商は6億円。大成功を遂げました。

あまりの混雑ぶりに警察が出動することや警察が車線の書き換えまでして交通違反などの対策するほど人気だったのですが・・・

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そんな『なんでんかんでん』ですが2012年、環七本店は26年の幕を閉じ、残りすべての店閉じたと話す。

川原氏が抱えた借金は最高時5億円とも報じられていた。

環状7号線沿いの「なんでんかんでん」本店には、路上駐車で訪れる客が多くを占めており、

駐車違反の取り締まりが強化されてしまったことで、売上は110万円前後にまで落ちてしまった。

若者は車離れ、夜遊びも昔ほどで歩く人が減ったこともあり時代についていくことができなかった。と話しています。

“警察は、なんでんかんでんだけの為に中央分離帯にフェンスを設置、車線まで書き換えました。それでも違反が相次ぎ、警察は取り締まりを強化、半年間に渡って営業時間中、店前にパトカーを常駐”

出典

なんでんかんでん川原社長 「借金5億円」への転落と復活│NEWSポストセブン

 

 

閉店理由はフランチャイズではあってはならない、

『各店での味の違い』『各店との意思のすれ違い』と川原さんは思っているようですね!

ですがこんなことが起きるラーメン屋って今はないよう感じますよね!

本当に伝説のラーメン屋さんです!

 

現在では催眠術なども活躍しているようです。

週刊誌のインタビューによると、

収入は月20~30万、多い月だと100万円くらいだそうです。
https://www.facebook.com/nandenkanden

 

今でも何かで一花咲かせようと頑張っているようですね!
彼には替え玉というシステムで販売することを考案するほど考えるほどの力があるので
また活躍してほしいですね!

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